トレーニング環境③【施設2】

スポーツジュエリー



前回施設を選ぶ際のハード面、サービス面にも触れてきました。

トレーニング環境②【施設】

施設は多様化しています。
お仕事終わりが夜遅くなる方や夜勤後
もしくはとても朝が早いお仕事の方などの味方
24時間営業ジムなどです。

24時間型はトレーナーは夜中は不在です。
トレーナー在籍時間を設けています。

通う方は大抵の方がある程度トレーニング知識を有している事が多いです。

考えてみればマシンの使い方を教えてくれる人がいない時間が有りますので、当たり前といえば当たり前です。

ジム選びの際はホームページを見たり、施設を見学、体験したりして入会される方がほとんどでしょうか。

RI◯APのような専門ジムでない限り、

そのジムで何ができるのか

入会してみないと分からないことが多いと思います。

個人的な見解ですが
専門ジムでない限り

どこ行っても出来ることは変わらない

と思います。

月会費や立地、生活圏にあるのか、新規オープンの綺麗な環境、マシンのラインナップ、利用者数、営業時間、プールの有無、お風呂があるか

などが判断基準になるのではないでしょうか。

私は一人暮らしの時に通っていたジムは生活圏にいくつか有りましたが、決め手は

お風呂がある

これだけで入会しました。

ほぼ毎日通ってましたね。。
光熱費、水道代がかなり浮いてました。笑

トレーニング自体は何とでも出来ると考えてましたので、ジムを生活の一部に組み込んだのです。
目的はお風呂に入ること、光熱費水道代の節約でした。
ちなみにトレーニング中はウォーターサーバーで水が飲めました。
ドリンク代も節約出来てましたね。笑

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完全に話は脱線しましたが、、、、

民間のジムでも目的は分かりやすい所もあります。

ゴールドジム

筋肉といえばゴールドジムみたいなとこがありますね。

全員が全員とは言いませんがスタッフも会員も筋肉ゴリゴリ。
重りも他のジムにはないような重量まで完備。
ジムブランドのアクセサリーや衣服、プロテイン、アイテムなど至れり尽くせりです。

ある意味専門性高いジムです。

目的を持ってゴールへ進むには「やる気」

モチベーションを高めてくれる何か、が必要になります。

そのモチベーションを自分で創れれば良いですが、そうでない場合、スタッフ が大きなウエイトを占めてくるかと思います。

では
to be continued



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