体調管理①

身体を大きくしたいにしろ、引き締めたいにしろ

◆運動する
◆食事をする
◆休息をとる

この3つは大事な要素で、どれもバランスよく行うことが必要です。

運動の頻度が高ければ、それだけ疲労は蓄積されます。
蓄積された疲労はパフォーマンスを低下させるだけではなく、筋断裂や疲労骨折など傷害につながります。

食事は身体を作る栄養素の摂取として必要で、食べ過ぎてもいけませんし、食べなさ過ぎてもいけません。
最近は1日1食が良いとか、朝は食べろとか食べるなとか色々言われてますが、普段の生活、並びに目的に沿った身体づくりに必要な分の栄養素をしっかり摂取すれば
別に1食だろうと、5食だろうと構わないと思います。

身体は休息(睡眠)の時に作られます。
運動によって傷んだ身体は、休息時に必要な栄養素を用いて回復させてくれます。
回復の際は以前よりも強い身体になろうとします。



休息を削れば蓄積された疲労は取れませんし、食事を必要以上に制限すれば、身体を作る栄養が不足して身体への負担が増し、日常生活に支障が出るような事態にもなります。
勿論、運動のし過ぎも良くありません。

運動したら
食べる
休む

基本的なものですが、これらは大事なポイントです。

番外編
スパルタンレースまであと1週間程
本日はファスティングデイとして、食事の誘惑に晒されながら過ごしてきました。
これからグリコーゲンローディングの準備に入ります。
トレーニングはあと数日追い込みたいのですが、めっちゃ天気悪いですね。。。



トレーニング環境④【スタッフ】

前回の続き

トレーニング環境③【施設2】

トレーニングは

●続けること

が大事ですが、普段運動をしていなかった人からすれば、これは中々大変なことです。

友人ができたり、運動すること、汗をかくことに喜びを感じる事が出来れば

運動=楽しい

となり、毎日のようにジムに通ったりするでしょう。

健康診断の結果を受けてドクターから運動を勧められジムに通うことを決心した人、行くことを強要されたひとは

運動=辛い

となり続ける事が難しくなります。

運動=辛い

を覆すとしたら

結果が出た!

効果が表れれば、やり甲斐もありますし、何より変化を感じるのは嬉しいですよね。

ですがそれには時間がかかりますし、1回、2回ジムに行ったからといって変わるものではありません。

変化を待つ間はもしかしたら辛いと感じる人もいるでしょう。

この間のトレーニングのモチベーションを保ってくれるのはスタッフだと思います。

ビジュアルだったり

話しが面白いだったり

トレーニングのサポートをしてくれる

だったり
人それぞれですが、自分に合ったスタッフ、トレーナーを見つける事も大事です。
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トレーニングは結果を求めるなら、それなりにキツイものになります。
好き好んで辛い道を歩くドM体質以外の人がキツイことをしたら、先ず続かないです。
ですが、スタッフの一声やフォローで
やる気が出る
頑張れる
続けられる ことはあります。

例え下心だとしても。。。。。





一緒に頑張ってくれるスタッフやトレーナーに巡り会える事は簡単ではありませんが、コミュニケーションを重ねる事で自分を理解してもらい、自分にとってのベストな関係を築くのもトレーニングの楽しみかなぁなんて思います。

自分だけのトレーナーさんを探してみましょう。
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